路地裏の本屋
読書感想文とか日記とか映画の感想とかを掲載。本人が雑食のため、ジャンルは統一されていません
エディット・ピアフ 愛の賛歌

観てきました
主演の女優マリオン・コティヤールがアカデミー賞を受賞した効果か、お客さん多かったです
実在したシャンソン歌手エディット・ピアフの生涯を描いたものなんですが、正直私にはまだ早かったかなあ(^-^;
マリオンの演技もピアフの歌も凄かったんですが、その生き方が壮絶すぎて(><;)
もうちょっと年をとって、もっと色んな事を経験してから見たらまた違う見方が出来るのかもしれません
あ、もう一つはまりきれなかった理由があった
ピアフが活躍した時代ってちょうど第2次大戦を挟むんですよね
なのに戦争中の描写がほとんどなかったのも違和感の原因
あの時代のヨーロッパ(特にフランスが舞台で)で戦争に関する描写が全く無いのって何だか凄く変な感じ
Comment
コメントの投稿
Track Back
Copyright © 路地裏の本屋. all rights reserved.
Template by はじめてのブログデザイン
ホームページ
アフィリエイト レンタルサーバー1GB!FC2ブログ はじめてのブログ選び




